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地域医療薬学センターの大光 正男 准教授らが第138回日本薬学会年会にて発表した内容が薬事日報に掲載されました

2018-04-17

厚生労働省委託事業「薬局・薬剤師を活用した健康情報拠点推進事業」において、佐賀県薬剤師会と

本学 地域医療薬学センター 大光 正男 准教授らの研究グループは、佐賀県薬剤師会と共同で実施して

いた薬局店頭における自己血糖測定事業の現状調査として、本事業に参加した薬局が検体測定室として

現在の登録状況等に関する調査を実施し、第138回日本薬学会年会(金沢)において発表しました。

 

この内容は4月16日付の薬事日報にも掲載されました。

 

  【第一薬大、佐賀県薬調査】検体測定室の登録継続5割‐「自己治療」へ貢献意識高く  ( 薬事日報 ) 

 

(※薬事日報社の許諾済み)