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本学の「コロナ禍に地震、災害でモバイルファーマシー活用シミュレーション」に関することが、5月14日(木)17:00からのテレQ「ふくサテ」、同日18時15分からのKBC「シリタカ!」で放送されます。

2020-05-14

第一薬科大学は、新型コロナウイルスと地震や災害が複合的に発生するケースを想定し、被災地におけるモバイルファーマシー活用のシミュレーションを大学構内で本日5月14日(木)に実施いたしました。
そのことが、共同通信社様、読売新聞西部本社様、西日本新聞社様、株式会社TVQ九州放送(テレQ)様、九州朝日放送株式会社(KBC)様、以上5社から取材を受け、本日の夕方5時からの「ふくサテ!(テレQ)」、6時15分からの「シリタカ!(KBC)」で本学の取り組みが紹介される予定でございます。
なお本内容は、6月1日(月)から開催される、オンラインで自宅にいながらオープンキャンパスを体験できる「第一薬科大学 ネットオープンキャンパス 第3弾」においても公開します。是非ご覧ください。

 

モバイルファーマシーとエアテントを設置 モバイルファーマシー受付の様子 防護服を着用した医療従事者が被災者に検温や問診をする様子 防護服を着用した医療従事者が、新型コロナウイルス感染症の疑いのある患者に服薬指導をする様子 小松教授が九州朝日放送株式会社(KBC)「シリタカ!」様から取材を受けている様子 窪田教授が読売新聞西部本社様、西日本新聞社様、テレQ「ふくサテ」様から取材を受けている様子